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文化 : 周南市 : 2018年04月のニュース
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【周南市】世界遺産展、県写真作家集団展 5月3〜6日・市美術博物館
写真愛好家グループ、山口県写真作家集団(山下義隆会長)の第46回会員展と山口・広島世界遺産写真展が5月3日から6日まで周南市美術博物館で開かれる。 会員展は...
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【周南市】「世良修蔵は優れた人物」 新南陽郷土史会が総会、講演
周南市の新南陽郷土史会の総会と記念講演が21日、市学び・交流プラザで開かれ、総会では菊地光雄会長を再任した。講演は防府市の毛利博物館顧問の小山良昌さんが「世良...
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【周南市】多彩な花器、酒器も 29日まで・漆と書で2人展
周南市の墨象作家、坂本杏苑さんと下松市の漆作家、舛岡真伊さんの2人展「暮らしを彩る漆と書」が19日から周南市若宮町のパレット画廊で始まり、坂本さんの変幻自在な...
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【周南市】明治維新150年奉祝祭 祐綏神社で餅まき、講演会
明治維新150年奉祝祭が22日、周南市の祐綏神社(黒神直大宮司)で開かれ、神事のあとは餅まきもあった。あわせて「明治維新百五十年回想と顕彰」周南実行委員会(小...
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【周南市】児玉生誕の地に藤園忌の句 顕彰会が掲示板
周南市の児玉源太郎顕彰会(小川亮会長)は17日、岐山通の児玉源太郎(1852―1906)生誕の地公園に掲示板を建てた。児玉の命日の7月24日に開く藤園忌にちな...
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【周南市】空襲免れた掛け軸 朝倉南陵、大庭学僊の4点 山下さん維新150年記念で寄贈
徳山藩の御用絵師だった朝倉南陵(1756―1843)と、朝倉などに師事して幕末から明治にかけて活躍した周南市出身の日本画家、大庭学僊(1820―99)の絵画計...
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【周南市】生誕100年、第1弾はドキュメンタリー 市美術博物館・林忠彦の足跡紹介
周南市出身の写真家で今年、生誕100年を迎えた林忠彦(1919―90)の足跡を12月まで3回に分けて紹介する写真展「生誕100年 林忠彦の仕事」の1回目が1日...
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【周南市】世良修蔵の波乱の人生 21日・新南陽郷土史会講演会
周南市の新南陽郷土史会の総会と記念講演会が21日午後1時半から市学び・交流プラザ交流室4で開かれ、講演では防府市の毛利博物館顧問の小山良昌さんが「世良修蔵〜そ...
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【周南市】陶氏の事績、次世代に 2年かけ10人で執筆 新南陽郷土史会が300ぺージの研究報告書
周南市の新南陽郷土史会(菊地光雄会長、45人)は大内氏のもとで周防守護代を務めた豪族、陶氏についての研究をまとめた「中世 周防国と陶氏〜ふるさと再発見」を発行...
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【周南市】史跡散策、餅まき、講演も 22日・祐綏神社で維新150年奉祝祭
周南市公園区の祐綏神社(黒神直大宮司)で22日午前11時から明治維新150年奉祝祭が開かれ、祭典のあと餅まきがある。この日は「明治維新150年回想と顕彰」周南...
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【周南市】特集は幕末維新 5年ぶり改訂 「文化財マップ」刊行
周南市は市の文化財の詳細や所在地などをまとめた「市文化財マップ」を5年ぶりに改訂した。第4版で、約20ぺージ増やし、地図を拡大するなど見やすくしたほか、コラム...
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【周南市】徳山大、山口大の台湾との交流も 児玉源太郎顕彰会が「本丁通信」3号
周南市の児玉源太郎顕彰会(小川亮会長)が会員などに配っているニュースレター「本丁通信」の第3号が3月20日発行された。発足2年目の活動や、2月の「明治維新15...
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【周南市】室町時代の「鉄造茶釜」 漢陽寺所蔵品が市文化財に
周南市教委は2日、鹿野上の漢陽寺(杉村宗一住職)にある室町時代後期(16世紀)に製作された「鉄造茶釜」を3月22日に市の有形文化財に指定したと発表した。 こ...
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【周南市】劇団東演「検察官」 11、12日・市民劇場例会
会員制の演劇鑑賞団体、周南市民劇場の例会が10日午後6時半から柳井市のサンビームやない、11日午後6時半と12日午後1時半から周南市文化会館大ホールで開かれ、...
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【周南市】107人が新作展示 7〜15日・しゅうなんアート・ナウ
周南市を拠点に活動しているさまざまな分野の美術作家たちが新作を発表する「しゅうなんアート・ナウ2018」が7日から15日まで市美術博物館で開かれ、107人の絵...
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【周南市】人気作家の春呼ぶ35点 30日まで・猫と花のある風景版画展
周南市新堀のギャラリー三匹の猫で3月30日から「猫と花のある風景 版画展」が始まり、人気版画作家約10人の可愛い猫を描いたものや春を感じさせる約35点が手ごろ...
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