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経済 : 周南市のニュース
音楽で振り返る30年 肉バル「サンゴリアス」
経済周南市周南市昭和通のフォーラムビルの「肉バル サンゴリアス」のオーナー磯崎省三さん(69)が11月で飲食店を始めて30周年を迎え、15日(月)から20日(土)まで「音楽ざんまいイベント」を開く。
1991年11月にレストラン&バーOPA!を創業し、2012年にサンゴリアスをオープン。OPA!は昨年惜しまれながら閉店した。
サンゴリアスは磯崎さんが好きなラグビーチーム「東京サントリーサンゴリアス」から命名。同チーム公認で選手からサイン入りのユニフォームが店内を彩る。
お勧めは牛のランプ肉(970円〜)。本格的なシュラスコをはじめとした肉料理やタパス、パスタ、オムライスなど幅広いメニューを用意。ドリンクも自家製ブランデースプリッツァー、赤と白のサングリア、厳選されたワインなど豊富。
磯崎さんは「始めたころから30年はやろうと目標にしてきた。これまで続けてこられたことを形にしてイベントは必ずしようと思っていた」と話す。
イベントではゲストを迎え、これまでの磯崎さんの音楽ヒストリーなどを振り返り、得意なギターの演奏で魅了する。各日とも開始は午後7時から、フリードリンクとフード付きで3,900円。
問い合わせは同店(0834-21-0315)へ。
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