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【周南市】開運へ豆まき、追儺式 山崎八幡宮節分祭盛況
周南市の山崎八幡宮(河谷昭彦宮司)で3日、節分祭が開かれ、2回の豆・餅まき、「鬼」と書かれた的に矢を放つ追儺式、食料品などが賞品の福みくじなどがあり、土曜で天...
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【下松市】児童が元気に豆まき 妙見宮鷲頭寺で節分祭
下松市中市の妙見宮鷲頭寺(杉原孝明住職)の節分祭が3日開かれ、赤鬼、青鬼に扮した男性や年男が下松駅周辺の商店や飲食店を練る“鬼回り”や、年男、年女による豆まき...
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[ちょっと寄り道〜児玉源太郎編⑦]桜田八幡宮(周南市戸田) 日清戦争従軍者の「皇威輝四海」碑
■陸軍次官として日清戦争 児玉源太郎(1852―1906)は1880年(M13)から5年間、東京鎮台歩兵第二連隊長兼佐倉営所司令官を務めたあと、85年(M18...
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[第25回光市国際交流作文コンクール③]最優秀賞「助け合いの心」 聖光高1年 内藤 愛海
日本は今年で終戦七十二年を迎えます。毎年夏休みの時期になると戦争と関連したニュースが映像とともに流れます。建物が立ち並び道路も舗装された今の時代を生きる私にと...
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【光市】黒沢監督の4作品上映 2月3、4日・名画劇場
光市民ホール小ホールで2月3、4日午前10時から“名画劇場”が開かれ、世界を魅了した黒沢明監督の「わが青春に悔いなし」「酔いどれ天使」「羅生門」「用心棒」の4...
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【光市】年の始めに力強く 日本教育書道会 書き初め展に1,000点
光市中央に本部を置く日本教育書道会(末岡梢月会長)の第46回公募書き初め展(新周南新聞社など後援)が26日から28日まで市文化センターで開かれ、小、中学生や高...
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[第25回光市国際交流作文コンクール②]最優秀賞「世界中に笑顔を届けるために」 浅江中2年 松村 怜保
小学生の頃に見た、飢えに苦しむアフリカの子ども達の写真。五秒に一人の子どもが命を落としていく中、栄養失調で信じられないくらい細くなった腕や足、あばら骨の浮いた...
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[第25回光市国際交流作文コンクール①]最優秀賞「へいわなせかい」 付属光小2年 渡辺 優寿
(これが、げんばくの子のぞうなんだ。) 八月十五日、広しまへいわきねん公園に行ったわたしは、さだ子さんのどうぞうの前に立って、こう思いました。 「おりづる...
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【周南市】「陶氏と周防国の中世」 27日・新南陽郷土史会が研究発表
周南市の新南陽郷土史会(菊地光雄会長)の例会が27日午後1時半から市学び・交流プラザ2階交流室4で開かれ、同会有志11人の陶氏研究グループが「陶氏と周防国の中...
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【山口県】立体、平面の1,331点が入賞 第70回学校美術展 28日まで・県立美術館
第70回県学校美術展覧会が23日から山口市の県立美術館で始まり、入選以上の1,331点のうち659点を展示している。28日まで。周南では周南市の勝間小と徳山高...
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[ちょっと寄り道〜児玉源太郎編]陸相として伊藤内閣に 伊藤公記念公園(光市束荷)
■政治家、児玉の活動 児玉源太郎(1852―1906)は1898年(M31)一月、第三師団長から台湾総督に就任した。この職は日露戦争後の1906年(M39)4...
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[新年のごあいさつ]学んで実践する 周南文化協会長 西﨑 博史
あけましておめでとうございます。お健やかに新しい年をお迎えのことと思います。 慶応から明治に元号を改めて150年の節目にあたります。この150年はどのような...
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【光市】伊藤博文と維新の関わり 伊藤公資料館に新コーナー 妻や父にあてた手紙、西郷隆盛の書も
光市束荷の伊藤公資料館に明治維新150年記念コーナーが開設された。初代内閣総理大臣となる伊藤博文が1867年の大政奉還の前後に出張先の長崎から妻の梅子に出した...
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漁火句会 師走抄
大枯野一つの色に広がりぬ ひろし 湯豆腐に憩ふ京都の夫婦旅 門 外 枯蓮のなべてくの字に折れ曲り 蘇 栄 小包の中に一筆寒見舞 光 義 ...
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【下松】切山歌舞伎が魅了 星のまちカレッジ公開講座
下松市教委の“星のまちカレッジアフター5インくだまつ”の公開講座が二十四日、スターピアくだまつ展示ホールで開かれ、県指定無形民俗文化財の切山歌舞伎を保存会(大...
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【周南】[イベント]林、遊、山本さんが出品 1月5〜29日パレット画廊で“睦月展”
周南市若宮町のパレット画廊は一月五日から初春第四回睦月展を開き、銅版画家の林孝彦さん、下松市在住の版画家、遊洋子さん、周南市出身の彫刻家、山本明良さんの三人の...
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【下松】切山歌舞伎を上演 24日・星のまちカレッジ公開講座
下松市教委の市民参画型生涯学習講座「星のまちカレッジアフター5インくだまつ」の公開講座が二十四日午後一時半からスターピアくだまつ展示ホールで開かれ、県指定無形...
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【周南】随筆や小説、詩も 「紫南」第32号
周南市の周南文芸懇話会(桑原伸一会長)が年一回、編集、発行している文芸誌「紫南」第三十二号がこのほど完成した。二十二人と徳山かおり川柳会が詩や短歌、俳句、川柳...
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【周南】「瞼の母」を熱演 八千代座歌舞伎がきさんの里訪問
周南市櫛浜の市民劇団、八千代座歌舞伎(米藤千津子座長)が十七日、西金剛山の養護老人ホームきさんの里(住吉春恵施設長、九十六人)を訪れ、入所者五十人を前に「瞼の...
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【周南】多彩な書体、題材一堂に 周南書道連盟展に183点
周南書道連盟(松井黎光会長)の第十三回連盟展(新周南新聞社など後援)が十五日から十七日まで周南市美術博物館で開かれ、百八十三人が一人一点を出品し、さまざまな書...
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