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地域 : 周南市のニュース
[うちの社内報] むつみ NO.159 2020年1月 ㈱みうら
地域周南市巻頭は三浦敏裕会長、三浦和久社長の年頭のあいさつ。敏裕会長は「『誇りがもてる会社』と社員に言ってもらえる会社に」、和久社長は「『顧客満足』と『利益確保』をキーワードに、安全・品質・コスト・生産性・業務改善を着実に進め、お客様にこれまで以上に喜んで頂けるよう、全員で心一つに、積極的に挑んでいきましょう!」と呼び掛けている。
三浦崇嗣専務や各部長、工場長、店長のあいさつ、従業員全員の「今年の抱負」も写真付きで掲載している。
昨年10月の第16回みうらふれあいフェスタを写真特集で紹介。大学生5人が参加した2日間のインターンシップ、リファインしゅうなん、ほうふの施工実例として「ペットとの暮らしを楽しむ平家」などを掲載。
「みうらの元ラガーマン紹介!」は新田工場の岡野将也さん、北林拓人さんが登場。ワールドカップの日本開催の日本代表に岡野さんは「選手が一丸となり、お互いに信頼しあって、最大限の力を発揮する姿に感動」、北林さんは、キャプテンのリーチ・マイケル選手がインタビューで台風に被災された人たちに配慮していたのを見て「ラグビーが紳士のスポーツだとあらためて感じました」と感想を寄せている。表紙は延原慎吾さんの「ニューハウン/コペンハーゲン/デンマーク」。B5判28ぺージ。
