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経済 : 下松市のニュース
【下松市】「アルファステイツ下松駅Ⅲ」 来冬完成へ向け第二期分譲開始
経済下松市山口県下松市の下松駅から徒歩5分ほどの立地に来年12月の引き渡しに向けて建設中の「アルファステイツ下松駅Ⅲ」(穴吹興産㈱)のモデルハウスが6月23日にオープンした。
第一期20戸は販売開始後すぐに完売し、1日からは第二期の分譲が始まっている。
下松駅前エリアマンション供給は約4年ぶりで、アルファシリーズは4棟目となり、過去最大の90戸を販売する。
「アルファステイツ下松駅Ⅲ」は、駅前では珍しい平面駐車場2台分を完備し、1台目の駐車料は無料。2台目からは場所や大きさによって6,000円から8,000円支払う。
部屋の間取りは2LDK(2,680万円)から4LDK(4,250万円)で、部屋のタイプバリエーションは全10タイプ。追加料金を支払うと間取りの変更もできる。
生活圏内に下松小、下松中、病院、スーパーマーケットがあり、公園も隣接していて子育てにもおすすめの環境。
担当の辻原景都さん(23)は「駅から徒歩5分、アクセスも良く仕事も教育も全てにおいて好立地。近くに飲食店も豊富で、静かな公園もあり、プライベートも楽しんでいただける場所です。まずはモデルルームを一度ご体感ください」と来場を呼びかける。
事前予約が必要で、専用の申込フォームか電話(0120-015-503)で受け付ける。
営業時間は午前10時〜午後6時で、定休日は火、水曜。
住みよさランキングで県内1位、全国でも23位と人気の下松市。子育て世代の注目を集めそうだ。
