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経済 : 下松市のニュース
【下松】新メニュー「笠戸ひらめらーめん」 国民宿舎大城・軽食メニュー充実
経済下松市下松市笠戸島の国民宿舎大城(保正秀幸支配人)2階のレストラン「ソワール」のランチメニューと定休日が1日から変更され、地元食材を使った新メニュー「笠戸ひらめらーめん」が登場した。
大城は「気軽に利用できるメニューが欲しい」の声に応えて、ソワールのランチメニューを定食から軽食スタイルに変えた。定休日も月曜と火曜にした。
その中で市観光協会が昨年開発した「笠戸ひらめらーめん」をメニュー化。市内の武居製麺のめん▽周南きのこファームのキクラゲ▽市内産のもやし▽周南市鹿野産のポークを使い、大城製のひらめ骨せんべい入りで1,100円。
このほか肉うどん800円▽大城カレー950円▽山菜とろろうどん800円▽笠戸ひらめの刺身とミニ魚介胡麻醤油漬けセット1,800円▽お子様ミニうどん600円などがある。
森重善文料飲課長(50)は「大城温泉とともに新しいメニューをお楽しみください」と呼び掛けている。
ランチの営業時間は午前11時から午後2時30分までで、ラストオーダーは1時30分。定休日の月曜と火曜が祝日の場合は営業する。問い合わせは大城(0833-52-0138)へ。
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