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政治 : 周南市 : 2021年01月のニュース
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感染防止へ部活動を総点検 休止の判断は学校に 高校クラスター発生で本部会議
周南市は27日、市新型コロナウイルス感染症対策本部(本部長・藤井市長)を開き、市内の高校でクラスター(集団感染)が発生したことへの対応を協議した。その中で市教...
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周南市のスイーツ飲食イベント中止 SHUNAN広告祭
周南市はシティプロモーション事業の一環で2月19日(金)から21日(日)まで徳山駅前図書館で開く「SHUNAN広告祭」のうち、20日に予定していた飲食のイベン...
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ワクチン接種の予算 和田中の廃校も 28、29日・臨時会に提案
周南市議会の臨時会が28日(木)、29日(金)に開かれ、新型コロナウイルスのワクチン接種のための5,868万1千円の補正予算と、和田中を廃校とするための市立中...
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長穂支所・市民センターは31日 遠石市民センターは2月1日 記念式典で完成祝う
周南市の市民が待望していた長穂支所・市民センターと遠石市民センター(愛称・万葉プラザ)が完成し、長穂の記念式典が31日(日)午前10時半から、遠石の開館記念式...
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高齢者施設に注意喚起 周南市が対策本部会議
周南市新型コロナウイルス感染症対策本部(本部長・藤井市長)の会議が14日に開かれ、市内にあるサービス付き高齢者向け住宅でクラスター(集団感染)が発生したことか...
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鹿野総合支所は現在地か、移転か 19日に市長が意見聴取 企画総務委に報告
周南市議会の企画総務委員会(清水芳将委員長)が15日に開かれ、鹿野総合支所の移転問題をただした。同総合支所は現在地での建て替えに賛成、反対の立場の団体から1千...
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15日にワクチン対策室 14人体制で住民への接種準備
周南市は健康医療部地域医療課内に15日から新型コロナウイルスワクチン対策室を設置する。14人体制で市が実施主体となる住民のワクチン接種の準備に取り組む。 ...
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新南陽市民病院が自費検査 2万7,500円でPCR
周南市の新南陽市民病院が昨年12月21日から自費による新型コロナウイルスのPCR検査の検体採取を旧新南陽保健センターで始めた。検査費用は2万7,500円。予約...
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新型コロナ検査を格安に! PCR 2万7500円→7500円 抗原定量 1万780円→4千円 周南市が検査料金助成 65歳以上、基礎疾患ある人など
周南市は6日、同市に在住する①65歳以上②糖尿病など基礎疾患がある③妊婦の家族のうち1人を対象に、新型コロナウイルス感染の検査に対し検査費用の1部を助成すると...
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現在地存続に賛成、反対 鹿野総合支所の位置めぐり署名活動 建設的な意見出し合う場の提案も
周南市の「鹿野総合支所の現在地存続を希望する会」(野原博美会長)は12月28日、903人の署名とともに「鹿野総合支所を現在地で存続してほしい」と藤井市長に陳情...
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新しい生活様式支援補助金 周南市が申請期間を延長
周南市は、業界団体などが取り組む新型コロナウイルス対策に最大で200万円を補助する「業界団体等新しい生活様式対応支援補助金」の申請期限が12月28日までだった...
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