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政治 : 下松市 : 2020年07月のニュース
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旅行同行者、家族構成「非公表」 市内90日ぶり感染者確認で対策会議 県から情報不足・学校など具体策出せず
下松市は90日ぶりに新型コロナウイルスの7例目の感染者が市内で確認されたことを受けて30日、市役所で市新型コロナウイルス感染症対策本部(本部長・国井市長)の第...
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成人式は従来通り“20歳対象〟 改正民法の成年年齢引き下げ後も 「市民に定着」「進路選択に負担増」
下松市教委(玉川良雄教育長)は21日、2022年度以降も同市成人式の対象年齢を引き続き20歳とすることを決めた。名称は「二十歳(はたち)のつどい」など成人式と...
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課長補佐級以下31人異動 8月1日付・骨格人事の「肉付け」に
下松市は22日、8月1日付の人事異動を発令した。4月の定期異動が市長選の直前で骨格的だったことの“肉付け〟異動。異動者は課長補佐級1人、係長級11人、一般職員...
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解体へ上限50万円の補助金 空き家対策協・除去促進へ期待 崩壊寸前の危険空き家の対策急務
下松市空き家対策協議会(会長・国井市長)の今年度の第1回会議が16日、市役所で開かれ、周南3市ではトップを切って6月定例議会で制定した「危険空き家除去促進事業...
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感染拡大防止や生活、経済安定 新型コロナ対策「必要あればさらに」 財調から8,500万円取り崩し
下松市の新型コロナウイルス感染症対策の予算は5月の臨時議会可決分の第1弾から6月定例議会に追加提案して可決された第4弾までで計62億5,038万5千円になり、...
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笠戸島ハイツ跡地活用へ民間活力 公募型プロポーザルで事業者募集 大城、旅行村、漁業センター、海水浴場と連携探る
下松市は7日、昨年3月末で閉館した笠戸島の宿泊施設「笠戸島ハイツ」の跡地を民設民営で活用する事業者を「公募型プロポーザル」で募集することを発表した。参加表明書...
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1団体と13人の取り組みたたえる 下松市快適環境づくり功労者表彰
下松市快適環境づくり推進協議会(清木健一会長)の功労者表彰式が5日、ほしらんどくだまつで開かれ、1団体と個人3人を市長表彰▽個人8人を会長表彰した。周南3市の...
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HPでは不十分!回覧板活用へ 新型コロナウイルス対策本部 市イベント基準やキャンペーン展開
下松市新型コロナウイルス感染症対策本部(本部長・国井市長)の会議が1日、市役所で開かれ、市民向けの本部長メッセージ「市民の皆様へのお願い」を市ホームページにア...
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預貯金残高、資産変わらず 国井市長資産公開
下松市は6月30日、昨年末現在の国井市長の資産等補充報告書と関連会社等報告書を公開した。前年度比で預貯金の残高や資産に変化はない。 西柳の自宅の土地や建物...
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岸衆院議員の下松事務所移転 「コロナ対策に力」 3カ月ぶりに地元入り
自由民主党の岸信夫衆院議員(山口2区)の下松事務所が1日、下松市中央町1―7に移転した。岸議員自体も新型コロナウイルス感染阻止で4月から地元入りができないでい...
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