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読者の声 : 公開記事一覧
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[読者の声]
横断歩道をのろのろ渡るのを待ってて下さる運転手様方、杖つき婆さんは歩きながら横を向いてお辞儀をしようとするとバランスを崩してフラつくのでございます。渡りきって...
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[読者の声]コロナ禍に思う⑥
先週夜のスポーツニュースの時間に、大きく映し出された明るい笑顔に引きつけられました。 それはプロ野球のセ・リーグ、阪神の選手の顔でした。ナイターでの阪神対...
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[読者の声]斉藤さんのコラム 12年間に感謝
ずーっと続くと思ってました。“ありがとう〟という副題を読んでも、おしまいなんて思いつきませんでした。其蜩亭日記の斉藤さま、ありがとうございました。 身近に...
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[読者の声]アメリカ大統領選
琴山様のご投稿を拝読、お目にかかったことはありませんが、私が54年間勤めた会社に(もしかして)お父上様が1965年ころ在席しておられたのでは?(珍しい御芳名な...
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[読者の声]アメリカ大統領選
我々が学生のころ、アメリカは懐の深い理想的な兄貴のように見えた。崇高な思想を掲げてその実現に向かって進んでいる国、夢を持って努力すれば実現できる国。だからアメ...
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[読者の声]
買い物の道すがら、年配の女性が人目もはばからず道端で用を足しているのを2度見かけました。1度は驚くような場所でございました。公衆お手洗いもなく、そうせざるを得...
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[読者の声]コロナ禍に思う⑤
9月に入り稲の色付き具合から、ぼつぼつ収穫のコンバイン作業の日程を決め、頼りになる孫息子等に手配をしなければいけない。家庭菜園の大根、カブ、ホウレンソウの種ま...
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[読者の声]
9月26日、買物帰りの午後2時過ぎ、ひばりケ丘の坂道でのこと。平行飛行の2機のヘリコプターをうっとり見蕩れていたら1機からピカリと光…?王子様がパラシュートで...
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[読者の声]
周南市の市街地開発計画が動いているらしい。ホテル、オフィス、商業施設の高層ビルが建つらしい。人口減で税収が減っているにもかかわらず、多額な税金が使われるのです...
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[読者の声]コロナ禍に思う④
コロナ禍に思う④ 文明の利器に囲まれて文明文化に酔い痴れて、豊かさに甘んじて、あって当たり前の生活をしてきて、感謝することすら忘れていた私でした。コロナ禍に...
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[読者の声]コロナ禍に思う③
昨年までは文明の謳歌を喜び祝って来て、経済優先の社会の末端はこの日本の田舎まで届いていました。 日本においては昭和30年後半、池田首相の所得倍増政策で、兼...
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[読者の声]
8月16日午後8時、コロナ収束願って花火。短い時間でしたが家族で親しみました。リビングに戻って娘と孫娘は過去の花火大会の話に花を咲かせていました。企画、実現に...
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[読者の声]コロナ禍に思う
8月15日付けの報道によれば新型コロナの感染者が世界中で2千万人を超え、毎日の感染者が33万人近くだそうです。日本では感染者が5万2千有余で1日の感染者が千人...
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[読者の声]
8月7日 先日までの長雨でしっかりと水分を含んだ大地に生える草木は、そそぐ太陽の光で光合成も盛んでますます勢いが良い。 猫の額ほどもない我が家の庭も草...
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[読者の声]
コロナ禍に思う 田舎に暮らしていても今は情報の世で、世界中のことが老人でもよくわかります。 昨年までは成長至上主義の文明の元で、偉い人になろう夢を持っ...
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[読者の声]
■「住崎町の今昔」 私の住んで居る住崎町は、以前東浜崎町と呼んで旧松下百貨店から下で今の「山九㈱」あたりまでで、その前には海が広がっていました。東西南北40...
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[読者の声]
「ネットでヤゴ観察大作戦」の記事に子どもの頃のセミの観察を思い出しました。巣穴を探して幼虫を取り出し虫籠に入れて持ち帰りました。羽化させて自然界に放つのでござ...
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[読者の川柳]新山登志枝(周南市住崎町)
仏壇に母と語らい花生ける 経よりも嵐(あらし)のうたに心のり 今に見てろ絵手紙習字大器晩成 ディハウスよろけておどる ジーバーダンス
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[読者の声]
早朝、以前盗まれたワンピースがグシャグシャに丸められてテラスに置いてありました。何とも律儀なドロボーさん、驚きました。悪い人でなくてホッと致しました。本当の悪...
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[読者の声]
午前4時30分。 薄暗い南の空にまん丸お月様、輝いておりました。 今日は忠犬ハチ公の日。恐怖心を抱かせる大型野犬の群れは全く見掛けなくなりました。大変...
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