コラム・エッセイ
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伊藤博之の釣れ釣れ談議
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『一千回これにて完了、ありがとう!』
過ぎし日の早さになんとなく寂しさを感じて、今、釣れ釣れ談義の一千回を書いています。 新周南新聞が創刊されて2〜3年過ぎたころ、40年くらい前かな!徳山、下松...
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『お待たせしました、新酒会開催!』
2020年3月26日、第15回の「新酒を楽しむ会」は蔵元さんが2蔵多い16蔵となり、チケット、チラシ、ポスターなど万全の準備をして実行委員会の案内を出しました...
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『議員は行政と私たちを繋ぐ紐!』
2月4日、任期満了に伴う4月の周南市長選に現職の藤井律子氏が記者会見を開いて出馬を表明され、2月6日の新周南新聞では1面のトップニュースで報道されました。木村...
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『異状気象は地球の叫び!』
地球温暖化による気候変動なのでしょうか、大雪の予報になんとなく恐怖を感じます。 近年、日本の冬は暖かくなり暖冬に慣らされていたため、冬は寒いのだということを...
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『アフターコロナは心の洗濯から!』
節分の日、食べると厄落としになると言われる恵方巻き、今年の方角は「南南東」でした。恵方巻きはその年の恵方(縁起の良い方角)を向いて言葉を発さず丸かじりするのが...
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『コロナを越えても難題有り!』
コロナは5月8日から5類への移行になることが決定しました。 2019年12月、中国の武漢で発祥したコロナは3年半の歳月を経て、インフルエンザと同等のウイルス...
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『コロナさんとは長い付き合いに!』
1月20日の政府の閣議でコロナ対策の方向性が決まりました。コロナは今春には平常対応にすると!コロナはインフルエンザなどと同じ感染症法上の分類の5類に移行する方...
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『異常気象は 地球温暖化から』
2022年の年末21日ころからアメリカでは天候が悪化。それはクリスマスや年末の休暇期を直撃した歴史的な寒波の始まりでした。 全米の人口の6割に当たる2億人が...
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『初春に祈る虎変じて兎に!』
2023年卯年を迎え思うのは!昨年の寅年、2022年は狂った大虎の出現で、たぶん今世紀最大の大凶の年になったのではないかと思うのですが! 1匹目の大虎は、も...
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『世界に、時代に大きな変革!』
2023年、全世界でコロナ収束を期待する年の幕が上がりました。コロナ収束を祈る卯年、山口県では12月の感染者数が4万9,673人で死者は105人、1日の感染者...
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『如何にコロナを抑えるか!』
12月14日、日本全国のコロナ感染者数が19万379人との発表があり、コロナの第8波到来で1日の感染者数としては最高でした。オミクロン株はデルタ株に比べて死亡...
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『しつこいコロナにお手上げかな!』
第8波のコロナさんですが、今のところ感染拡大が止まってきたと思うのですが?10月にはインフルエンザ化して収束に向かうのかと思っていたら、オミクロン株の派生型が...
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『地球温暖化知るのは政治家です』
エジプトでの第27回国連気候変動枠組条約締約国会議(COP27)は11月20日まで会議を延長して閉幕しました。地球温暖化での気象災害で損失と被害を受けた途上国...
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『人類滅亡は地球温暖化と核かな!』
11月6日、地球温暖化対策を話し合う第27回国連気候変動枠組条約締約国会議(COP27)が開幕し、17日までの予定でしたが協議が長引き、気象災害で「損失と被害...
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『コロナも拡大へ大丈夫か支持率!』
岸田内閣の支持率が下落へと傾いています。安倍元首相の暗殺で何が出てきたかと思ったら「藪から蛇」でなく、なんと世界平和統一家庭連合(旧統一協会)でした。 自分...
