コラム・エッセイ
- コラム・エッセイを探す
-
コラム名から探す
「碁」for it 小野慎吾
-
第百五十六手「山口県の高校囲碁界」
小・中学生の県内囲碁大会は大体の主催が「日本棋院山口支部連合会」で開かれています。高校は各囲碁大会で主催が違いますが、山口県高等学校文化連盟主催が多い様です。...
-
第百五十五手「碁会所巡り〜日本棋院佐賀中央支部」
日本棋院が発行していた「週刊碁」という新聞が過去にありました。1977年から始まり2023年に休刊しました。「週刊碁」が発行されていた後期に、あるプロ棋士が日...
-
第百五十四手「ミスター碁会所Uさん」
碁会所の知り合いの方から、周南市の「徳山中央棋院」の元・席亭Uさんが去年亡くなったのを聞きました。90歳を過ぎても囲碁をバリバリにされていた方なので、すごく驚...
-
第百五十三手「第4回京都GOフェスティバル③」
3月29日の日曜日に京都市勧業館「みやこめっせ」で「第4回京都GOフェスティバル」が開かれ、個人戦の部、団体戦の部(3人一組)で400人を超える参加者が集まり...
-
第百五十二手「第4回京都GOフェスティバル②」
3月29日の日曜日に京都市勧業館「みやこめっせ」で「第4回京都GOフェスティバル」が開かれ、個人戦の部、団体戦の部(3人一組)で400人を超える参加者が集まり...
-
第百五十一手「第4回京都GOフェスティバル①」
3月29日の日曜日に京都市勧業館「みやこめっせ」で「第4回京都GOフェスティバル」が開かれました。個人戦の部、団体戦の部(3人一組)で開かれ、400人を超える...
-
第百五十手「山本賢太郎プロ①」
山本賢太郎プロは、中国地方で囲碁をしている人なら知らない者はいないほど有名な囲碁プロ棋士です。筆者の「周南ひなた囲碁教室」の生徒は、広島県の大会に年2〜3回ほ...
-
第百四十九手「大会の引率」
筆者が運営する「周南ひなた囲碁教室」は小学生から高校生まで約15人の生徒が通ってくださっています。生徒の棋力確認のため、当教室では積極的に各地の「子供大会」に...
-
第百四十八手「教室生の合格祝い」
筆者が「周南ひなた囲碁教室」を始めたのは2014年前後です。※2014年頃の教室名は違います。その頃に囲碁教室に来てくれていた子たちは7〜8歳です。その子たち...
-
第百四十七手「2026年山口県囲碁大会日程」
1月12日に「令和8年日本棋院山口県支部連合会役員総会」が山口市で開かれ、筆者は日本棋院徳山支部の支部長として出席をしました。山口県支部連合会役員総会の主の議...
-
第百四十六手「東陽小学校の囲碁クラブ」
筆者は昨年10月から下松市立東陽小学校の囲碁クラブで囲碁を教えています。キッカケは元々、東陽小学校で囲碁を教えられていた前任者の方が辞められた事で、別に囲碁を...
-
第百四十五手「年末年始の過ごし方」
明けましておめでとう御座います。 本年もどうぞ当コラムを宜しくお願い致します。 皆様は年末年始どう過ごされましたでしょうか。帰省された方、帰省される側、1...
-
第百四十四手 「2025年山口県内の囲碁振り返り(県内棋戦)」
2025年の年の瀬が近づいて来ました。2025年の県内囲碁棋戦の結果と振り返りをしたいと思います。 3月の「中国本因坊戦」は前年度囲碁番付・西の横綱の吉成知...
-
第百四十三手「大学時代の囲碁友人②」
11月5日掲載の同コラム「大学時代の囲碁友人①」で筆者の大切な囲碁友人の三島真也さんを紹介しました。大学時代(筆者とは他大学)の三島さんは普段は温厚な性格で、...
-
第百四十二手「第15回くらしき吉備真備杯こども棋聖戦」
まずは私事ですが、囲碁の全国大会は例年7月〜11月に開かれます。今年は自身の全国大会出場で3回、生徒の全国大会出場の引率で1回の合計4回、東京の全国大会に行き...
