コラム・エッセイ
- コラム・エッセイを探す
-
コラム名から探す
「碁」for it 小野慎吾
-
第百五十一手「第4回京都GOフェスティバル①」
3月29日の日曜日に京都市勧業館「みやこめっせ」で「第4回京都GOフェスティバル」が開かれました。個人戦の部、団体戦の部(3人一組)で開かれ、400人を超える...
-
第百五十手「山本賢太郎プロ①」
山本賢太郎プロは、中国地方で囲碁をしている人なら知らない者はいないほど有名な囲碁プロ棋士です。筆者の「周南ひなた囲碁教室」の生徒は、広島県の大会に年2〜3回ほ...
-
第百四十九手「大会の引率」
筆者が運営する「周南ひなた囲碁教室」は小学生から高校生まで約15人の生徒が通ってくださっています。生徒の棋力確認のため、当教室では積極的に各地の「子供大会」に...
-
第百四十八手「教室生の合格祝い」
筆者が「周南ひなた囲碁教室」を始めたのは2014年前後です。※2014年頃の教室名は違います。その頃に囲碁教室に来てくれていた子たちは7〜8歳です。その子たち...
-
第百四十七手「2026年山口県囲碁大会日程」
1月12日に「令和8年日本棋院山口県支部連合会役員総会」が山口市で開かれ、筆者は日本棋院徳山支部の支部長として出席をしました。山口県支部連合会役員総会の主の議...
-
第百四十六手「東陽小学校の囲碁クラブ」
筆者は昨年10月から下松市立東陽小学校の囲碁クラブで囲碁を教えています。キッカケは元々、東陽小学校で囲碁を教えられていた前任者の方が辞められた事で、別に囲碁を...
-
第百四十五手「年末年始の過ごし方」
明けましておめでとう御座います。 本年もどうぞ当コラムを宜しくお願い致します。 皆様は年末年始どう過ごされましたでしょうか。帰省された方、帰省される側、1...
-
第百四十四手 「2025年山口県内の囲碁振り返り(県内棋戦)」
2025年の年の瀬が近づいて来ました。2025年の県内囲碁棋戦の結果と振り返りをしたいと思います。 3月の「中国本因坊戦」は前年度囲碁番付・西の横綱の吉成知...
-
第百四十三手「大学時代の囲碁友人②」
11月5日掲載の同コラム「大学時代の囲碁友人①」で筆者の大切な囲碁友人の三島真也さんを紹介しました。大学時代(筆者とは他大学)の三島さんは普段は温厚な性格で、...
-
第百四十二手「第15回くらしき吉備真備杯こども棋聖戦」
まずは私事ですが、囲碁の全国大会は例年7月〜11月に開かれます。今年は自身の全国大会出場で3回、生徒の全国大会出場の引率で1回の合計4回、東京の全国大会に行き...
-
第百四十一手「大学時代の囲碁友人①」
筆者は囲碁で大切な友人が何人かいます。今回はその一人を紹介します。 名前は三島真也さんです。現在、三島さんは島根県在住で「安来囲碁教室」の先生をしています。...
-
第百四十手「囲碁研究会での出来事①」
第138手目で、福岡の新囲碁研究会「とんぼ会」に筆者と生徒3人で参加したのを紹介しました。その研究会内で生徒と他教室の生徒の会話で面白いやり取りがありました。...
-
第百三十九手「囲碁普及の準備」
筆者は小学校から高校まで、何度か囲碁普及を学校でさせて頂いた経験があります。 複数人によるケースと筆者のみのケースそれぞれあります。最近では筆者のみが多いで...
-
第百三十八手「囲碁の研究会」
囲碁大会に出場している選手の最大の目標は「優勝」です。個々の選手で1回戦突破、2回戦突破等の段階的な目標はあります。囲碁大会で勝つためには日々の練習が大切です...
-
第百三十七手「囲碁の練習方法の様変わり」
囲碁の練習方法は2年前の当コラム八十二手目で紹介しました。改めて囲碁の練習方法について考えてみたいと思います。 2年前のコラムでは囲碁の練習方法は大きく分け...
