コラム・エッセイ
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No.117 国家の課題に対する世論調査…皆様はどうみる 自衛隊の中東派遣を容認する人が4人に1人…どうみる
3月25日の読売新聞に日本国際問題研究所との共同世論調査の記事を見た。私なりに興味深いと思ったいくつかをあげてみたい。なお、以下、論旨をより明確にするために「...
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(507)稲用 結衣さんの作品(菊川小5年)
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五月晴れ
四季の国から二季の国に変身したと否応なしに思い知らされた温暖化。豪雪のニュースが途切れると冬眠を忘れた熊の出没が画面を埋め、自然環境の変化をはっきりと実感させ...
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五月晴れ
四季の国から二季の国に変身したと否応なしに思い知らされた温暖化。豪雪のニュースが途切れると冬眠を忘れた熊の出没が画面を埋め、自然環境の変化をはっきりと実感させ...
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今年の誓い
年始気分もすっかり抜けた1月後半。その日の国道は普段より交通量が多く、立ち寄ったコンビニの駐車場から私の車はなかなか出られませんでした。別段急いでいる訳ではな...
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(8)芍薬
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」、美しい女性の容姿や立ち振る舞いを花にたとえた諺(ことわざ)であるが、最近では、いろいろな意見があることなど...
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又 皐月(二)
山笑う季節に心弾み、季節の移ろいとともに緑が濃くなります。新年度、新学期が始まってまもなく2か月。深まる緑に世の中も落ち着いてきました。総会の多い月もいよいよ...
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(506)清家由美子さんの作品
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4月作品(その二)宿題「すっかり」滝川茶々 選
すっかりと無くすつもりが又借金 中原童士 嬉しい日ついつい買ってサイフ空 鍵谷珠枝 仕事ぶりすっかり板についていく 中村好徳 いい湯だなすっかり垢がとれま...
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(505)野原 藤江さんの作品
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奇跡の連休
トランプ戦争にかき消されたが、今年もGWの季節がやって来て、過ぎていった。 例年各地の里帰りや上下線の渋滞が定番の話題だが、今年は祝日休日組み合わせの妙で意...
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「我が家に牛がやってきた2026」
つい先日、今年も我が家の裏山に2頭の牛がやってきた。山口県の進める「山口型放牧」というレンタル牛に草を食べさせて農地を守ろうという事業だが、畜産農家にとっては...
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(7)大了寺
「小日本」と書いて「こにっぽん」と読む。『豊浦郡郷土誌』に、「豊東・岡枝・楢崎・内日の四ケ村に連亘せる一大平野にして、俗に小日本と称す」と記されているよ...
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No.37 おかげさまで4年目突入!
こんにちは。高校から約10日遅れた4月下旬にうちの予備校も新学期が始まりました。来年の受験まで長いようで、実はあっという間の浪人生活が満足で終わるよう生徒たち...
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(504)山本 善紀さんの作品
