コラム・エッセイ
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周南漫歩
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下松市議選アンケート
◎下松市議選の告示が4月5日(日)に迫った。本紙では立候補予定者21人全員に対するアンケート結果の掲載を始めたが、回答はこれまでの「回答用紙に記入して郵送」の...
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【下松】初めての“マイ点字名刺”
◎62歳になった今も「人生初」という言葉が離れない。日立製作所を中心に活動する奉仕団体「親切会」の下松点訳・音訳友の会への寄付金贈呈式を取材した際、点訳のメン...
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【周南】チームみらいの比例得票
◎2月の衆院選が終わって数日後、本社に「チームみらいの得票数はわかりますか」と問い合わせの電話がかかった。筆者の取材先でも複数の読者から「新周南の記事の比例の...
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【光市】“看護師市長”がとっさの行動
◎何事もとっさの判断と迅速な行動が必要だ。2月11日に光市のホテル松原屋で開かれた市川熙前市長の旭日中綬章の叙勲祝賀会の席上、男性出席者の一人が倒れた。その際...
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【下松】夢に「記者」「アナウンサー」なく
◎「子どもは社会の鏡」とはよく言ったもので、澄んだ子どもの瞳にこそ地域や社会の姿が映し出される。下松市内の小学校で開かれた「10歳の集い」で児童一人ひとりが披...
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雪に阻まれた投開票日
◎衆院選と県知事選の投開票日の8日は雪に見舞われ、衆院選2区の岸信千世、平岡秀夫両氏が開票を見守る岩国市に移動は困難になった。移動に挑んでも“雪渋滞”に巻き込...
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働いて働いて…
◎昨年の流行語大賞でトップ10入りした高市首相の「働いて働いて働いて働いてまいります」は、皮肉にもこのたびの電撃的な衆院解散総選挙で、全国的に与える影響は相当...
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[年末特別版]経験重ねて一歩前進
◎入社して5年目に入った。気付けばさまざまな業務に携わり、記者としても市政や市議会などを担当させてもらうようになった。 ◎中でも今年は中学部活動の地域展開ま...
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[年末特別版]入社30年の節目へ「初心忘れず」
◎歳をいくら重ねても「勉強」はついて回るものだ。2月に渡航したベトナムで痛感した英語力のなさを克服しようと、ハノイ滞在の3日間、その日に話せなかった英単語をノ...
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[年末特別版]未来は明るい
◎今年はどんな1年だったのか、明るい年だったという印象だ。うそ電話詐欺など犯罪やクマ騒動もあったが、人の営みとしてはコロナ禍から数年が経過し、いきいきと活動し...
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【下松】先生募集のポスターで反響
◎記者にとって、取材して書いた記事が世の中の役に立つことほど、うれしいことはない。13日付1面の「下松市の先生 大募集!」の記事もその一つだ。 ◎記事掲載の...
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【下松】万国旗の中の旧ソ連の国旗
◎地域の祭りで万国旗を見かける機会が多い。透き通った青空にはためく色とりどりの旗は、祭りのにぎやかな雰囲気を大いに盛り上げてくれる。しかし先日、あるイベント会...
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「世界一」、「日本一」、「グランプリ」
◎続く時は続く。ここ1カ月で下松発のニュースは「世界一」、「日本一」、「グランプリ」という壮大な喜びに輝き続けた。 ◎「世界一」は空手の和道会インターナショ...
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「いたずら電話」? どっちがじゃ!
◎この時は「どの口が言うのか」と心底から相手に言いたくなった。筆者宅の固定電話にかかってきた不審電話でのことだ。 ◎電話に出ると女性の自動音声で「こちらはN...
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【周南】あれから12年
◎参院選の投開票日に12年前を思い出した。2013年7月21日夜、筆者は山口市で4選を決めた自由民主党の林芳正候補の取材をしていたが、時を同じくして周南市金峰...
