コラム・エッセイ
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土産話(1) 幸せを描く
2、3カ月に1度は東京に出かけ、友人や知り合いを訪ねて「うたごえ喫茶ともしび」で思う存分歌い上げて締めくくる数日を過ごすのが恒例となっている我がつれ合い。この...
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「無になるお店」
▼周南市の徳山大学のポプラ祭、徳山高専の高専祭、徳山商店街で開かれた音楽イベント、しゅうニャンフェスタに行ってみた。バンド演奏や模擬店に加え、高専祭では学んでい...
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防災はまちづくり? 《秋の周南市総合防災訓練に向けてⅦ》
この18日に須金で開かれる周南市総合防災訓練は、電話もインターネットも不通という想定。もちろん携帯電話もつながらない。しかも須金に至る幹線道路は土砂崩れのため...
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「地域の情報ひろば」
▼9月から日刊新周南紙上に「地域の情報ひろば」のコーナーを新設、毎週木曜に翌週の金曜から1週間の催事、集会、イベントを学校のバザーなどまで掲載している。掲載は地...
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10月作品(その一) 宿題 「元気」 佃元気選
勝ち星が元気の元となる相撲 及川照嘉 晩酌が明日の元気を予約する 鍵谷珠枝 元気印きょうも真っ赤な紅を差す 有海静枝 圧倒だ元気盛りの敬老会 赤尾ひ...
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『時は速く、時代も変化』
もう霜月。猪突猛進のイノシシ年が待ってます。1年が100メートル競走のごとく過ぎてしまうと感じるのは自分だけでしょうか。来年は後期高齢者の仲間入りです。そして...
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60歳からの30年
▼文化の秋を迎え、各地区で文化祭が開かれ、絵画などのグループ展も多い。先日も周南市の福川中の同窓生の作品展があったが、1960年卒業で、出品者は73、74歳。6...
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賓客来訪
若者自立相談窓口、略して「若まど」というのが新しく始まった事業の名称で、高校を中退したあと進路を決められないでいる若者にアドバイスし、情報を提供し、自分で進路...
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防災はまちづくり?《秋の周南市総合防災訓練に向けてⅥ》
秋の防災訓練まであとひと月を切った。情報収集伝達班、避難誘導班、避難所開設運営班、現地本部立ち上げ運営班、炊き出し班、消防団などそれぞれが役割を分担して準備を...
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周南市の街路樹
▼周南市の街路樹というと藩制時代から引き継がれてきた桜並木が知られているが、御幸通、岐山通のヒマラヤスギやイチョウ、クスノキも見事なもの。そのイチョウのギンナン...
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『周南市に特産品新メニュー!』
近年、クラフトビールの人気が急上昇、アメリカやヨーロッパ、そして現在は中国で大流行しているそうです。 日本でも都会ではクラフトビールの専門店が次々とオープン...
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ゆめ風車まつり
14日は第18回のゆめ風車まつりだった。多くの市民が家族連れで集い、ゆめ風車を見上げる永源山公園を舞台にしたさまざまなパフォーマンスやフリマ巡りを楽しんだ。 ...
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大島大橋損傷
▼周防大島は周南地域にも出身者が多く、身近な観光地でもあり、親しみを感じている人も多いのではないだろうか。22日、大島大橋が損傷する事故が発生、一時は橋が通行で...
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《周南市防災シンポジウムをのぞいてきた》
13日に周南市文化会館で市防災シンポジウムが開催されるというのでのぞいてきた。講師は東京大学大学院特任教授の片田敏孝さん。「釜石の奇跡」の立役者で、防災教育の...
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9月作品(その四) 宿題「根性」
すごい奴大した根性副総理 栗田梧空 暑いから言い訳上手根性なし 瀧川茶々 実力は上だが根性なくて負け 及川照嘉 スポーツ界根性出して世界一 赤尾...
「安全で 安心して 長く勤められる会社」をスローガンに、東ソー株式会社等の化学製品を安全かつ確実にお届けしています。安全輸送の実績でゴールドGマーク認定を受け、従業員が安心して働ける環境と「15の福利厚生」で従業員の人生に寄り添っています。
東ソーが生み出す多種多様な製品は、社会インフラや耐久消費財など人々の生活に役立つさまざまな最終製品に使われています。総合化学メーカーだからこそできる、化学の革新を通して持続可能な社会に貢献していきます。
