コラム・エッセイ
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第二十一手「子供教室での出来事」
「中央棋院内での出来事①」を紹介する予定でしたが、子供教室での出来事で印象的な事があったため、変更致しました。 「いいいいい教室」での子ども達の囲碁の練習方...
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周南の魅力
▼ステイホームの年末年始、光市の象鼻ケ岬、下松市の米泉湖、笠戸島の家族旅行村など地元の観光地に行ってみた。どこも多くはないが、家族や友人と静かに正月を過ごしてい...
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No.897 『支持率急落で 知るコロナ』
「コロナ禍や自粛で祝い春を待つ」 GoToキャンペーンが菅内閣の肝煎りでスタートしてから3カ月、経済はどれだけ増大して国民にプラスになったのか知りませんが、...
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(65)お多福南天(オタフクナンテン)
「南天」は、ナンテンという読み方が「難転」とも表記できるため、「難を転ずる」縁起の良い植物とされている。そのため古い家のそばには必ずと言っていいほど南天...
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「2021年 第二の人生をスタート!」
昨年は何もかも自粛を求められ、混迷と不安が入り乱れる一年だった。人との関わり方も大きく変わり、遠方に暮らす家族や縁者と集う機会もなく、盆や正月はもちろんだが、...
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来年は“すごい年”に
◎日刊新周南とCATVの番組「ぎゅっと」でも周南市の1年を振り返る企画があった。新型コロナウイルス一色のように見えながら、来年以後に向けた芽が育っていると感じ...
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コロナなき2021年を!
◎コロナに始まり、コロナに終わる。こんな一年になることを、この年頭に誰が予想しただろうか。筆者がここ3年、NPO国際ボランティアIMAYAの活動で毎年訪れたベ...
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糖質ゼロビールに思う
◎新型コロナウイルスの感染拡大で、ドラッグストアの商品棚から一斉にマスクが消えた様子を取材したのが2月初めだった。その後、消毒液、うがい薬も同じように品切れに...
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(64)ビワ(枇杷)の花
つい最近まで、ビワの花をじっくりと見たことがなかった。冬のこの時季にビワの木を覆う薄茶色のものがビワの花であることを知らないわけでもなかったが、特に興味...
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今年を振り返る2020「ちょっとだけ希望が…」
コロナ禍により、経済も落ち込み閉店、休業、失業などの話題に加えて最後の砦の医療機関に余力はなく、医療崩壊という最悪のシナリオがちらつく。身近な場所での感染情報...
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第二十手「子供教室での出来事②」
クリスマスが近づき、街中も少しずつクリスマス色が強くなっているのを感じます。 「いいいいい教室」でもこじんまりではありますが、子ども達でクリスマス会を開催し...
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No.896 『コロナトンネルにワクチンの光!』
2020年12月8日、新型コロナウイルスのワクチン接種が英国で始まりました。日本、米国、欧州の先進国では初めての接種です。介護施設の入居者、高齢者などリスクの...
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コロナを「正しく恐れる」
◎新型コロナウイルスのまん延が収まらない中、まさに「かけ」の上京だった。NPO国際ボランティアIMAYAの理事長の岩本功医師が日本財団グループの社会貢献支援財...
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命と名前
マスク・手洗い・アルコール。新型コロナウィルス対策の三種の神器として、あっという間に日常生活に浸透し、定着した。一年前なら、電車の中で顔を覆い尽くすようなマス...
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地域で暮らす
▼今年、自由に参加できるイベントはほとんどが中止になった。周南市の鹿野地区でも例外ではなく、12日に「かの冬花火」だけがドライブインシアターと組みあわせて、車内...
